プラスGで究極のプライベートガーデンが登場!

先日もお伝えしましたが、こちらの作品は『LIXIL 2011 エクステリア施工コンクール入選作品であります(地区入選

今回は『ナチュラル・モダン』がぴったりとはまる外構 しかもだ~い好きなプラスGの初現場おまけにエスビックから4月に新発売されたビザートブロックとジュエルグラスの門柱

Before

After

 

 

 

 

 

 

 

まず、敷地の範囲を明確にする事と入口がわかるようにすること、隣地マンションからのプライベート空間の確保、子供の遊び場兼カースペース...これらのご要望を同時に叶え、さらにデザインも単調にならないように工夫を重ねた外構となりました 

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エスビック / ロシェ

前面道路からビザートとプラスGのゲートまでの間をエスビック オールラウンドペイブ・オリジナルと3色のロシェでラインを付けて 、単調になりがちな一直線のアプローチをオシャレなアプローチに。

 

 

 

 

プライベートスペース兼カースペースもアプローチからの繋がりを意識して同じ素材を使用。こだわりは、オールラウンドペイブ・オリジナルの色を変え、ロシェの部分も斜めに張り、さらにラインを付けてご両親の玄関へ誘導するデザインにしました 

エスビック / ロシェ

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2階に住む息子様ご夫婦の玄関までのアプローチも素材を変えずデザイン。単調になりがちな直線のアプローチを、ラインを付け形に変化をつけることで解消オシャレなアプローチとなりました

Before

After

 

 

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〝庭の間取る〟を意識したプラスGのファーサード。 スペースを最大限に活かし、デザイン性と機能性を両立。プラスGのゲートフレームでファーサードがさらにグレードアップアプローチとお庭がプラスGにより立体的にデザインされ、住む人のセンスを映す明るい外観になりました

プラスG

目隠しのGスクリーンは開放感とプライベート感を両立。光を取り入れながら視線をカット。隣地にも配慮もかかせません

ウォールはエスビック ウルトラCとウルトラメタルを使用。一段低いブロックがウルトラメタル...眺める角度や光の当たり方で多彩な表情を演出してくれます。キラキラ輝く『クリアメタル』加工。簡単にいえばラメ入りのブロックです

もう一方のブロックはウルトラCを使用。色ムラがあり、さまざまな表情をしてくれるブロック。

こだわりはメタルもCも同じダークブラウンを使用。同じ色で素材感の違いを出し、ラメ入りで単調なウォールをグレードアップ

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門柱は当初美ブロ+タイル使用であったのを、割石積調デザインのエスビック ビザートとジュエルグラスに変更。ビザートの割石積調デザインが高級感を与え、プラスGと合わせることでファーサードがグレードアップこちらのジュエルグラス、クラックガラスで光が当たると光が乱反射し、小さな光の粒がキラキラと眩い光を放ちます

+G / ビザート/ ジュエルグラス 門柱

プラスG デザイン格子

 

 

 

 

 

 

 

 

こだわりは、アプローチに向かって斜め向きに門柱を配置し、ゲートフレームとの隙間にはプラスGのデザイン格子で門柱だけのシンプルさを解消門柱周りのグレードアップにも一役かっています

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オールラウンドペイブ・オリジナルには定番のソーラーライト・エスコートをはめ込みエントランスの足元を ライトアップ

ファーサードのプラスGのゲートフレームからは、タカショーのLEDウォールライトでジュエルグラスをライトアップキラキラ輝くジュエルグラスが夜のファーサードを美しく魅せてくれます。こちらは駐車する際に門柱にぶつからないようにする機能も兼ね備えております

タカショーディースポット

タカショーローボルトライト

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みずき君

 打ち合わせに伺うたびに元気に走り回っていたみずき君です

ライティングの写真を撮りに伺った時も(11月頃)も外に出て私に付き合ってくれました

 

 

 

 

 

 

ウォールの基礎を掘削中、隣地ウォールの基礎が浅く危うくこちらに倒れてきそうでした見た目には大丈夫そうなんですけどね...

危険なウォール基礎

弊社の基礎はこちらの基礎よりは50cmは深くなっております。(横長の板が約35cmと砕石が15cm) 

エクステリア/外構工事は基礎が大事ですよ基礎が...

<株式会社 森 造園  取締役 森 正光>

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